岐阜県内の自動車部品関連企業 各位

 

(※本メールは、アンケートにご調査協力いただいた方、次世代自動車セミナーにご参加いただいた方、岐阜県中央会(次世代モビリティ戦略アドバイザー)と名刺交換させていただきました企業様に一斉配信しています)

 

(2026/9/17~2026/10/16の間に発表された情報をもとに作成しています)

★INDEX★~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【1】当月の活動トピックス

【2】新着補助金情報など

【3】県内中小部品サプライヤーに対する応援コラム

「AI活用の状況について」

【4】世の中の次世代自動車やカーボンニュートラルなどの動き

【5】自動車および部品メーカーなどの動き

【6】セミナー、イベント(展示会、商談会)情報

【7】知って得する支援施策情報

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【1】当月の活動トピックス

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▼自動車部品サプライヤー向け「生産ラインの自動化(ロボット)AI活用研究会」
第1回、第2回を開催いたしました。

○第1回セミナー
「製造現場の未来を変える! 現場改善・自動化・AI活用セミナー」
開催日時:9月24日(木) 13:00~16:00
統括アドバイザー:(株)デンソー テクニカルアドバイザー 小林史夫 氏
講師:(株)明和eテック FP室 室長 横山考弘 氏
場所:テクノプラザものづくり支援センター(各務原市テクノプラザ1丁目1)
16社25名の方々が参加し、統括アドバイザー、講師から生産ラインの自動化の進め方や注意点に加えて、AI専門の(株)VRAIN Solutionから最新のAI活用の最前線のお話を伺うことが出来ました。



〇第2回現場視察
「自動化(ロボット)・AI活用による現場改革の実践事例を学ぶ」
開催日時:10月19日(月) 13:00~15:30
視察先:株式会社スザキ工業所様(各務原市上戸町7丁目1番地20)
15社、20名の方々が参加し、協働ロボットによる部品の箱詰めや機械へのワークセット工程の自動化、AIを活用した生産計画の立案・運用など、製造現場における自動化・AI活用の実践事例を視察しました。

 

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【2】新着補助金情報など

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●岐阜県

■岐阜県新事業分野開拓事業者認定事業

新商品の生産等により新たな事業分野を開拓しようとする県内の事業者を県が認定のうえ、新商品等を登録し、県が優先的購入に努めること等により、販路開拓を支援するものです。

1.対 象 者
○県内に事業所を有する中小企業者であること

○県の機関において使用が見込まれる新商品を生産等する事業者であること

2.募集期間 令和8年11月20日(金)正午まで

3.詳 細 詳細は、県(産業イノベーション推進課)ホームページからご確認ください。

https://www.pref.gifu.lg.jp/site/pressrelease/517966.html

 

■中東情勢の影響を受ける中小企業者等の資金繰りを新たに支援します。

中東情勢による影響で、最近1か月の売上高又は売上総利益が前年同期比5%以上減少し、かつ、その後2か月を含めた8か月の平均も前年同期比5%以上減少することが見込まれる中小企業者等。

https://www.pref.gifu.lg.jp/uploaded/attachment/499213.pdf

 

●国

■中小企業成長加速化補助金

将来の売上高100億円を目指す成長志向型の中小企業が行う、大規模かつ戦略的な投資を支援する補助金。

第3回公募 申込締め切り 10月29日

https://seisansei.smrj.go.jp/subsidy_info/growth_acceleration_subsidy.html

 

■中小企業省力化投資補助金

中小企業等の売上拡大や生産性向上を後押しするため、人手不足に悩む中小企業等が、IoT・ロボット等の人手不足解消に効果があるデジタル技術等を活用した設備を導入など省力化投資を促進する補助金。

一般型 第9回公募 申込締め切り 近日発表予定

カタログ注文型 公募 随時公募

https://shoryokuka.smrj.go.jp/

 

■省エネ・非化石転換補助金

省エネ性能が高い設備を導入する際、その費用の一部を支援する補助金。

補助率 最大 2/3、補助金額 最大 30億円

第4回公募 申込締め切り 10月30日

https://syouenehojyokin.sii.or.jp/

 

■デジタル化・AI導入補助金 (IT導入補助金から変更)

中小企業・小規模事業者等の労働生産性の向上を目的として、業務効率化やDX等に向けた ITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入を支援する補助金。

<通常枠・インボイス枠(インボイス対応類型)・インボイス枠(電子取引類型)・セキュリティ対策推進枠>

第6次公募 申込締め切り 10月30日

第7次公募 申込締め切り 12月1日

https://it-shien.smrj.go.jp/

 

<複数者連携デジタル化・AI導入枠>

第3次公募 申込締め切り 10月30日

https://it-shien.smrj.go.jp/

 

■事業承継M&A補助金

中小企業・小規模事業者等が、事業承継やM&Aに際して行う設備投資等や、事業承継・事業再編及び事業統合に伴う経営資源の引継ぎ、または引継ぎ後の経営統合に係る経費の一部を補助する補助金。

第16次公募 申込締め切り 11月6日

https://shoukei-mahojokin.go.jp/r7h/#business-type

 

■新事業進出・ものづくり商業サービス補助金

中小企業等が行う、技術的革新性のある製品・サービスの開発や既存事業とは異なる新市場・高付加価値事業への進出、海外市場開拓(輸出)に向けた国内の輸出体制の強化を後押しする補助金。

第1回公募 申込締め切り 10月30日

https://shinjigyou-monodukuri.smrj.go.jp/

 

■小規模事業者持続化補助金

自らが作成した経営計画に基づき販路開拓や生産性向上に取り組む小規模事業者を支援する小規模事業者持続化補助金。

<一般型・通常枠>(第20回) 申込締め切り 12月15日

https://www.chusho.meti.go.jp/koukai/hojyokin/kobo/2026/260527002.html

 

■小規模事業者持続化補助金<共同・協業型>

互いに足らざる経営資源を補いながら共同・協業して商品や製品・サービスを展開していく取組を地域に根付いた企業の販路開拓を支援する機関による支援を受けながら実施。

第4回 公募 申込締め切り 近日発表予定

https://r6.kyodokyogyohojokin.info/

 

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【3】県内中小部品サプライヤーに対する応援コラム

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「AI活用の状況について」

  次世代モビリティー戦略アドバイザー 砂田 博

最近AI活用の話がいろんなところで聞かれますが、日本リサーチセンターの2026年3月調査によりますと、20歳から69歳の生成AI利用経験率は48.5%という状況です。

そして、このAIの企業における活用状況ですが、業務効率化や分析支援を目的に導入が進んでおり、具体的事例としましては、設備監視、予知保全、技術文書作成等があり、生成AI活用により大幅な業務時間削減が実際に行われています。

主な活用例は次の通りです。

・外観検査 - カメラ画像をAIで判定し、キズや異物、不良品を自動で見つける使い方で、今まで目視で実施していた検査工程が自動化でき、導入しやすい代表例です。

・異常検知 - 設備のセンサーデータや稼働ログをAIで分析し、故障の前兆を把握するもので、設備の稼働率向上に繋げることができます。

・生産計画 - 需要予測や在庫、稼働状況等のデータをAIで分析し、これを生産計画に活用するものです。

・技能継承 - 熟練者が有する経験やノウハウ等をデータベース化することで、暗黙知を形式知化し、これをAIで検索することで若手作業者への伝承が容易化できます。

・文書業務 - 報告書作成、手順書の要約、多言語翻訳、社内文書検索などに生成AIを使う事例です。

このように企業におけるAIの活用はいろんな場面で使われ始めていますが、最近では、このAIを設計業務に展開する事例(設計データの事前学習が不要で、最適な設計案を探索)もでてきております。

そして、今年7月に閣議決定された「日本成長戦略」の17の戦略分野においても、「AI・半導体」があることから、これからも一層、AI技術の利用範囲及び利用者が拡大していきますが、それに伴ってAIがもたらす社会的リスクもますます増加することが想定されます。

AIは利便性を提供するだけでなく、その裏腹として、リスクも内蔵しています。

そのため、2024年4月に経済産業省と総務省は「AI事業者ガイドライン(第1.0版)」を公開したところです。

このガイドラインでは、対象者を「AI開発者」、「AI提供者」、「AI利用者」の3つに大別していますが、この中で、「AI利用者」の留意事項を次のように記してありますので一部を紹介します。

- AIシステム・サービス利用時

・安全を考慮した適正利用、

・入カデータまたはプロンプトに含まれるバイアスヘの配慮

・個人情報の不適切入力及びプライバシー侵害への対策

・セキュリティ対策の実施

・関連するステークホルダーヘの情報提供 等

AIは製造業においては業務や組織の仕組みと結び付けることで現場の力になりますが、そのためには、正しい知識と適切な進め方行っていただければと思う次第です。

そして、本会ではAIを含めまして、企業の皆様のご相談に応じる体制を整えていますので、どのような内容でも結構ですので、私たちアドバイザーにお気軽にお声掛けいただければ幸甚です。

 

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【4】世の中の次世代自動車やカーボンニュートラルなどの動き

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〇CEV補助金の申請受け付け、早ければ12月上旬にも終了 販売好調なEVは反動減に警戒。

下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋

https://www.netdenjd.com/archives/694415

 

〇2026年4~9月の国内新車市場、新型車効果でコロナ禍後で最高水準 夏以降の鈍化で下期に不安も。

下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋

https://www.netdenjd.com/archives/700054

 

〇2026年度上期の新車販売ランキング、N-BOXが5年連続トップ マイナーチェンジでスペーシア引き離す。

下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋

https://www.netdenjd.com/archives/700765

 

〇日本メーカー6社の2026年1~9月米国新車販売、4年連続プラス HV需要根強く 課題は供給力。

下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋

https://www.netdenjd.com/archives/700388

 

〇自工会、2028年にインフラ協調型の交通システムを導入 「日本式自動運転基盤」を早期に確立。

下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋

https://www.netdenjd.com/archives/697562

 

〇ウェイモ、2027年に都内で自動運転ロボットタクシーを商業運行 段階的に100台規模。

下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋

https://www.netdenjd.com/archives/696347

 

〇タイ洪水で自動車メーカーの稼働停止続く タイ生産車の輸入停止で好調な国内市場にも影響の可能性。

下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋

https://www.netdenjd.com/archives/702046

 

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【5】自動車および部品メーカーなどの動き

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■トヨタ

トヨタ、CEV補助金の終了見据えEV生産を前倒し HVへの注文変更にも対応 販売現場の混乱を最小減に。

下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋

https://www.netdenjd.com/archives/699481

 

合弁事業の新たな章を切り拓く
中国一汽、トヨタ自動車、広汽集団、新たな戦略提携の枠組み協定を締結。

下記のトヨタのホームページより抜粋

https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/44911302.html

 

トヨタ、新型燃料電池路線バス「SORA」を発売。
-水素社会の実現に向けて、公共交通における水素の利活用を推進-

下記のトヨタのホームページより抜粋

https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/44711967.html

 

業界の主要企業が連携し、欧州の水素モビリティ普及に向けたバリューチェーン強化を推進。

下記のトヨタのホームページより抜粋

https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/44837235.html

 

Toyota Woven City、オフィシャルローンチから1年 実証や仲間が拡大し、発明のサイクルが始動。

下記のトヨタのホームページより抜粋

https://woven.toyota/jp/news/20260925/

 

■ホンダ

EVへの走行中無線給電の実現に向け、大型商用車にも対応する基盤技術を開発。
~大成建設グループと「磁界結合方式無線給電道路システム」の共同研究を推進し、公道実証に前進~

下記のホンダのホームページより抜粋

https://global.honda/jp/topics/2026/c_2026-10-05b.html

 

次世代ハイブリッドシステムの名称を「Honda Hybrid」に決定。
~Honda Hybrid搭載モデルを2027年からグローバルで順次展開~

下記のホンダのホームページより抜粋

https://global.honda/jp/news/2026/4261009.html

 

■日産

日産、北米でHVのラインアップ強化 キックスやDセグもHV検討 現地生産比率は2030年度に80%へ。

下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋

https://www.netdenjd.com/archives/698805

 

米国向け新型「ローグ ハイブリッド」を発表。

下記の日産のホームページより抜粋

https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260921-01-j

 

日産、欧州市場に新型モデルを投入、英国サンダーランド工場で生産を決定。

下記の日産のホームページより抜粋

https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260916-01-j

 

欧州向け新型小型EV「ピクソ」を公開。

下記の日産のホームページより抜粋

https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260923-01-j

 

2026年度の横浜市における自動運転モビリティサービス実証実験の詳細を発表。

下記の日産のホームページより抜粋

https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260914-01-j

 

■スズキ

スズキ、軽乗用EV新型「e SKY」を発売。
ガソリン車から違和感なく乗り換えられる使いやすさに加え、EVならではの優れた静粛性やスムーズな加速性能を実現。

下記のスズキのホームページより抜粋

https://www.suzuki.co.jp/release/a/2026/1006/

 

スズキ、eスカイに初の自社開発eアクスル 性能よりも小型・高効率を追求し「スズキらしさ」体現。

下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋

https://www.netdenjd.com/archives/701705

 

10年先を見据えた技術戦略2026を発表。
~開発・生産変革によりエネルギー極少化と本質価値極大化を加速し、「丁度いい」価値を世界へ

下記のスズキのホームページより抜粋

https://www.suzuki.co.jp/release/d/2026/0925/

 

スズキ、2030年見据えて3タイプのエンジン開発 「内燃機関をやり続ける意思表示」 熱効率50%超も視野。

下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋

https://www.netdenjd.com/archives/702319

 

■マツダ

マツダと矢崎総業、ワイヤーハーネスの国内調達で協業 供給網を強靭・効率化 まずは新型CX-5から。

下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋

https://www.netdenjd.com/archives/703571

 

■デンソー

デンソー、日本特殊陶業へのスパークプラグおよび排気センサー事業の譲渡の中止。

下記のデンソーのホームページより抜粋

https://www.denso.com/jp/ja/news/newsroom/2026/20261002-01/

 

■豊田自動織機

金属の破損原因を自動解析する技術を開発。
~熟練技術者のノウハウを学習した自己成長するAIで、解析時間を最大90%短縮~

下記の豊田自動織機のホームページより抜粋

https://www.toyota-shokki.co.jp/news/2026/09/29/009088/index.html

 

■トヨタ合成

インド中西部で内外装部品の工場を新設。
新工場では、主要なお客様である日系カーメーカーの生産能力の拡大に対応するため、新たに建屋を建設し、バンパーやインストルメントパネルといった大型の内外装部品の生産を2029年前半から開始する予定

下記のトヨタ合成のホームページより抜粋

https://www.toyoda-gosei.co.jp/news/details.php?id=1556

 

中国の自動車技術研究センターと安全分野でのパートナーシップを締結。
CAE技術などの活用を拡大することで開発スピードを加速させるとともに、現地のニーズを先取りした製品開発を目指す。

下記のトヨタ合成のホームページより抜粋

https://www.toyoda-gosei.co.jp/news/details.php?id=1557

 

経済産業省の令和7年度補正「グローバルサウス未来志向型共創等事業費補助金(大型実証 非ASEAN加盟国)」に採択。
「インド/高品質バンパー塗装、および順立て納入(トヨタ生産方式)の実証事業」が採択を受けました。

下記のトヨタ合成のホームページより抜粋

https://www.toyoda-gosei.co.jp/news/details.php?id=1558

 

■積水化学

愛知県蒲郡市に車輌内外装向け射出成形品の生産工場を新設。
~東海圏で3拠点目となる工場設立により車輌部品事業を拡大~

下記の積水化学のホームページより抜粋

https://www.sekisui.co.jp/news/2026/1461489_42699.html?utm_source=chatgpt.com

 

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【6】セミナー、イベント(展示会、商談会)情報

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■展示会 岐阜県 『新パートナー/新事業創生展示会』in トヨタ自動車(株)

日程:<1日目> 11月11日(水)9:30~17:00

<2日目> 11月12日(木)9:30~16:00

場所: トヨタ自動車株式会社 サプライヤーズセンター(愛知県豊田市トヨタ町1番地)

主催:公益財団法人岐阜県産業経済振興センター

https://www.gpc-gifu.or.jp/topics/2026091401/index.asp

 

■商談会 台湾精密加工部品調達商談会&台湾ハイエンド金属製品・ハンドツール調達商談会

日程:11月18日(水) 10:00-17:00

場所:スイスホテル南海大阪, 8階/ 浪華(なにわ) (大阪市中央区難波5-1-60)

主催:経済部貿易署、台湾貿易センター

https://osaka.taiwantrade.com/event/detail.jsp?id=33466

 

■海外視察 ~経済成長を続ける巨大市場の今を知る!~ [参加募集]

製造業のためのインドアネシア経済・産業視察2026

日程:12月7日(月)~11日(金)(3泊5日)

場所:インドネシア ジャカルタ近郊

申込締め切り :10月30日(金)

主催:公益財団法人岐阜県産業経済振興センター

https://www.gpc-gifu.or.jp/topics/2026080302/index.asp

 

■展示会 日本最大級異業種交流展示会「メッセナゴヤ2026」

会期:11月11日(水)~11月13日(金)

会場:ポートメッセなごや 第1展示館(名古屋港金城ふ頭)

主催:メッセナゴヤ実行委員会 (愛知県、名古屋市、名古屋商工会議所)

https://www.messenagoya.jp/

 

■展示会 スマートファクトリーJapan2026

会期:11月18日(水)~20日(金)

会場:東京ビッグサイト

主催:日刊工業新聞社

https://biz.nikkan.co.jp/eve/smart-factory/

 

■展示会 高精度・難加工技術展2026

会期:11月18日(水)~20日(金)

会場:東京ビッグサイト

主催:日刊工業新聞社

https://biz.nikkan.co.jp/eve/hds/

 

■展示会 第15回 次世代ものづくり基盤技術産業展―TECH Biz EXPO 2026―

会期:11月19日~20日

会場:ポートメッセなごや 第1展示館(名古屋市国際展示場)

主催:名古屋国際見本市委員会

https://www.techbizexpo.com/

 

■展示会 名古屋 オートモーティブ ワールド

会期:11月25日~27日

会場:Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)

主催:RX Japan 合同会社

https://www.automotiveworld.jp/nagoya/ja-jp.html

 

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【7】知って得する支援施策情報

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■岐阜県中小企業団体中央会

▼次世代モビリティ戦略アドバイザーによる相談窓口を開設中

【相談時間】9:00~17:00(土、日、祝休み)

【問合せ先】058-277-1103(担当:光嶋/西田/小林)

▼自動車産業の次世代化対応の計画策定支援

http://www.chuokai-gifu.or.jp/chuokai/ev/index.html

専門家とともに次世代化対応(課題解決/事業転換)に向けた計画策定をサポートしています。お気軽にご相談ください。(費用無料)

 

■中東情勢関連対策ワンストップポータル

https://www.meti.go.jp/chuto_josei/index.html

昨今の中東情勢や原油価格高騰などにより影響を受ける中小企業・小規模事業者向けに、支援措置を実施。

 

■省力化ナビ

https://labour-saving.smrj.go.jp/

"何から取り組めばいいかわからない"という方々から、"具体的な解決策を知りたい"事業者まで、みなさまの省力化・生産性向上への取組みを後押しするツール。

 

■賃上げに関する支援情報

https://mirasapo-plus.go.jp/chinage/

中小企業庁は、賃上げ・最低賃金引上げに対応する中小企業・小規模事業者を後押しするため、賃上げに係る様々な支援策を紹介する特設サイトを開設。

 

■米国関税措置に関する支援情報

https://j-net21.smrj.go.jp/su56/89pport/tariff/index.html

米国関税措置等により影響を受ける中小企業・小規模事業者を対象とした支援情報や相談窓口。

 

■事業承継に関する支援情報

https://shoukei.smrj.go.jp/

「どこから手をつければよいのかわからない」「誰に相談すればよいのか迷っている」と感じる経営者の方に、事業承継に関する支援情報。

 

■価格転嫁に関する支援情報

https://j-net21.smrj.go.jp/support/price/index.html

適切な価格転嫁を実現するための、企業事例や支援施策。

 

■脱炭素ポータル

https://ondankataisaku.env.go.jp/carbon_neutral/

環境省のカーボンニュートラルに関する総合サイト。

 

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