"第16回フラッグアート展2012"


岐阜の繁華街、
岐阜市商店街アーケード下にたなびく「作品」
素敵です♪

今年のテーマは
“街の景観を触発するフラッグアート”


自分をアピールできるチャンス
自分を信じて応募しよ(^^)/


第一次審査応募締切
2012年6月12日(火)必着

募 集 要 項


詳細は "SOHO-JAPAN" hpへ







◆第15回フラッグアート展2011◆展示期間(2011.10.1〜10.31)

2011年 一般公募展  一次審査応募数 ・・・・・・・83作品
一次審査通過数 ・・・・・・・60作品
2011年 国際交流展 応募数 ・・・・・・・・・5作品



最優秀・日比野克彦賞
小林 万里子
優 秀 賞
赤沼 朋子
岐阜県知事賞
大下 和代
岐阜市長賞
池口 友理
岐阜商工会議所会頭賞
原田 直美
岐阜市商店街振興組合連合会賞
丹羽 左知子
神田町通り街づくり協議会賞
江浦 綾乃
岐阜新聞・岐阜放送賞
脇田 あかり
プレゼンテーション賞
吉田 一郎
国際交流賞
APNF Group(岐阜大学 教育学研究科 教員研修留学生)
2011.10/1(土) “公開審査/講評会/授賞式/懇談会” 日程
                    
(時間・プログラム等、多少変更となる場合がございますのであらかじめご了承下さい)

9:30〜     公開審査」(アーケード下 神田町通り)
                  日比野克彦氏が岐来され、審査員の方々とストリートを歩きながらフラッグを審査。
                  出品者は、審査員から直接講評を頂けます。
                  審査員 日比野克彦・野村幸弘・堀越英嗣・古田菜穂子

16:50〜    
講評会 岐阜キャッスルイン 2階コンベンションホール
             
プロジェクターを見ながら、全ての作品を総評します。
                    
*どなたでもご自由に参加いただけます。(入場無料)

18:20〜    
授賞式 岐阜キャッスルイン2階 コンベンションホール
                  日比野克彦賞・・・【賞金50万円
                  優秀賞・・・・・・・・・・・【
賞金10万円
                  岐阜県知事賞
                  岐阜市長賞
                  岐阜商工会議所会頭賞
                  岐阜市商店街振興組合連合会賞
                  神田町通り街づくり協議会賞
                  岐阜新聞・岐阜放送賞
                  プレゼンテーション賞
                  国際交流賞


19:30〜    
懇談会 岐阜キャッスルイン 10階 “ダイニングてっぺん” tel ; 058-265-6996
                    住所 : 岐阜市県(あがた)町2-8 岐阜キャッスルイン10階
                    TEL : 058-262-3339

                  全国各地から集まった出品者、審査員、地元商店街の人々と交流する会。
                    
*どなたでもご参加いただけます(会費制)


                             







◆第14回フラッグアート展2010◆展示期間2010.10.1〜10.31

2010.10/2(土)

場所;岐阜駅北「じゅうろくプラザ」

*講評会16:50〜

*授賞式18:20〜


2010年 応募(一次審査通過)数・・・・・・・51作品

最優秀・日比野克彦賞
児玉 麻緒

  優秀賞             岐阜県知事賞
 原田 直美            広瀬 玲子

             

    岐阜市賞          岐阜商工会議所会頭賞
 西坂 喜美子           小川 麻衣子

             

岐阜市商店街振興組合連合会賞    神田町通り街づくり協議会賞
 吉田 博美             小山田 紘子

             
岐阜新聞・岐阜放送賞        プレゼンテーション賞
 藤田 佳              田口 シホ
             






〜FLAG〜

街、風、太陽、そして人。
すべてをとりこんだ「ちまたのアート」



 
1996年春、岐阜市の玄関口
JR岐阜駅から柳ヶ瀬まで真っ直ぐに伸びる繁華街・神田町通りに、
高さ6m×全長2kmという日本最大級のアーケードが完成しました。
それを記念して、アーケードの大きさにふさわしい幅1.8m×縦3mの巨大な布に、
若手アーティスト達がそれぞれの思いを込めて描き上げた作品を展示したのが、
フラッグアート展の始まりです。
翌1997年には全国から作品を一般公募するスタイルとなり、
今年で第16回目を迎えます。


フラッグアートのオリジナリティ
 
総合監修・審査委員長を務めるのは、岐阜市出身のアーティスト・日比野克彦氏。
彼をはじめとする4名の審査委員が、
展示された作品のひとつひとつ巡りながら、
その場で出品者と直接対話し講評を行う「公開審査」の方式は、他のドコにも類を見ない、
フラッグアートならではのオリジナルなスタイル。
また、フラッグアートは既成の美術館やギャラリーから飛び出した、
いわば「ちまたのアート」。
アートに関心がある人も、そうでない人も、
街を歩く誰もがその作品を目にし、
何かを感じ、受け止め、その“想い”を交わします。
雨・風・太陽や街のさまざまな喧騒にさらされながら、
見るたびにその表情を変えていく作品の数々が、
街ゆく人の心を楽しませてくれることでしょう。