| ■ ビジョン研究 |
| 青年部を中心に、メガネ組合の目的、今後の在り方等を考える機会を作り、ビジョン研究を行いました。 |
| 第一弾 |
青年部歴代部長によるパネルディスカッション 平成13年6月14日(木) 組合創立から今までの歴史を語って頂いた後、以下の様な意見等が出されました。「組合員相互の信頼関係を高め、地域に根ざした"専門店"として、どう生き残っていくか…等々を、組合員一体となって勉強し研究をして行かなければならない。」 |
| 第二弾 |
テーマ別研究会 「21世紀に生き残るメガネ店となるには」 パネルディスカッションで確認された課題を踏まえて、ビジョン研究チームを作り、商品・教育・販売をテーマに、3回の研究会(勉強会)を行いました。 |
| 第1回 |
平成13年 8月24日(金) |
増永眼鏡株式会社 増永悟社長による 「商品・ブランド流通の研究(フレームの流通の変化とフレーム開発の今後)」 |
| 第2回 |
平成13年 9月27日(木) |
(社)日本眼鏡技術者協会 津田節哉会長による 「眼鏡士の教育と今後の教育のあり方について」 |
| 第3回 |
平成13年 11月26日(月) |
眼鏡コンサルタント 田口一郎先生による 「眼鏡業界の市場ニーズ」の研究 |
| 第三弾 | ビジョン研究発表会 (田口健治先生の総評とビジョン研究チームによる発表会) |
| 発表会 |
平成14年 1月24日(木) |
ザ・マルチコンサルタント 田口健治先生による 「春夏冬□²五合(あきない ますます はんじょう)の法則」 |
| ★ 我々岐阜県メガネ組合は、一流店になる事にチャレンジします。そのために、より高度で専門的な教育・販売・商品及び情報の各セクションにおいて、組合員のニーズ別事業を展開し、"組合"という協力なネットワークをさらに発展させて行けるよう努力します。 |

青年部ビジョン研究会の様子 |