岐阜県建設業広域事業継続マネジメント(BCM)
 
 

平成29年4月14日 当協会は岐阜県庁にて、BCMの認定を受けました。

子供を守ろうプロジェクト


「かけがえのない子どもを犯罪・交通事故・災害から守ろう!!」をテーマに、「子どもを守ろうプロジェクト」のパンフレットを作成し、安全・安心な学校周辺・通学路整備を提案しております。

平成22年には()岐阜県防犯協会とともに、岐阜市内48の小学校に連れ去り防止啓発シートの寄贈及び貼付を行いました。

また平成21年より全国交流会が実施されており、(一社)全国道路標識標示業協会各県協会より協会員が参加し、意見や情報の交換を行っています。






交通遺児の激励支援
当協会は協会設立当初から、交通事故で親等を亡くした子供達を支援するための交通遺児激励金の寄付を行っております。 

今年も10万円の寄付を行い平成27年8月24日岐阜県環境生活部 安福正寿部長より感謝状を受けました。
毎年行っている活動であり、今後も継続的に行っていきたいと考えています。




平成17年9月15日、古田肇知事より、丸山会長他協会役員が感謝状を受ける。



道路標識清掃奉仕活動
 

道路を安全に利用していただくため、標識板の清掃や方向修正、樹木の伐採など、道路標識の視認性を高める道路標識点検・清掃奉仕活動を行っており、平成24年で22回目となります。
県下11土木事務所管内を4ブロック分け、作業員延べ46人、高所作業車8台、ダンプ車8台、ライトバン8台を準備し、実施しています。今後も継続して奉仕活動を実施していく予定です。。



ぎふ・ロード・プレーヤー活動
当協会は「ぎふ・ロード・プレーヤー協定」に基づき、毎年2回地域貢献の一環として岐阜土木事務所管内において、ロード・プレーヤー活動を実施しています。
 


今年は5月27日と9月16日に、それぞれ協会員24名が参加し岐阜環状線のJRガード下から正木交差点までの区間、歩道の缶やペットボトル、可燃ゴミを拾って地域の美化に努めました。



災害応援協力協定
 

岐阜県と当協会の間で災害時の応援協力協定が締結されました。
本協定においては県内で災害が発生した際に、当協会の専門的な知識や技術力を生かし、交通安全施設の調査・復旧に協力するものです。
本協定の締結を受け災害応援協力活動体制を定め、会員一同で取り組んでいます。





過去に行った活動

みちフェスタ岐阜
 

8月10日、岐阜道の日実行委員会が主催する「みちフェスタ岐阜」に協力し、岐阜市マーサ21において、交通安全用品の展示、交通安全グッズの配付、クイズやクラリネットの演奏などを行いました。


交通安全フェア協賛
 


平成19年10月21日、マーサ21において交通安全フェアが開催されました。
このイベントは、交通事故防止に努めようと県・市・県交通安全協会が主催、当協会他が協賛し毎年取り組んでいるもので、当協会では、交通安全用品を展示し、正しい交通ルールを学んでもらうため、道路標識クイズを行って参加者への安全運転を呼びかけました。



明日への街づくりフェア

平成18年7月28日 
岐阜産業会館大展示場にて、第4回『明日への街づくりフェア』が開催されました。


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