岐阜県内の自動車部品関連企業 各位
(※本メールは、アンケートにご調査協力いただいた方、次世代自動車セミナーにご参加いただいた方、岐阜県中央会(次世代モビリティ戦略アドバイザー)と名刺交換させていただきました企業様に一斉配信しています)
(2026/8/17~2026/9/16間に発表された情報をもとに作成しています)
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【1】当月の活動トピックス
【2】新着補助金情報など
【3】県内中小部品サプライヤーに対する応援コラム
「中小サプライヤーの事業戦略の転換点か?
~高市政権重点17分野への対応と自社の強み発見~ 」
【4】世の中の次世代自動車やカーボンニュートラルなどの動き
【5】自動車および部品メーカーなどの動き
【6】セミナー、イベント(展示会、商談会)情報
【7】知って得する支援施策情報
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【1】当月の活動トピックス
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◆自動車産業次世代化対応事業
自動車部品サプライヤーイノベーション応援セミナーを開催
岐阜県中小企業団体中央会と岐阜県は、8月26日、じゅうろくプラザにおいて「自動車部品サプライヤーイノベーション応援セミナー」を開催し、県内自動車部品メーカーの経営者ら約50名が参加しました。
講師には、自動車産業専門調査会社である株式会社フォーインの久保鉄男代表取締役社長を迎え、世界の自動車市場の動向やEV(電気自動車)の製造・販売、大手自動車メーカーの事業戦略などについて解説いただきました。
久保氏は、今後需要の拡大が見込まれる分野として、電動パワートレイン(電動駆動システム)、軽量化素材、熱管理技術などを挙げ、「日本の高品質な部品開発力は、確固たる競争力になる」と強調しました。また、世界市場で競争力を確保する上での小型車の重要性についても言及されました。
自動車産業が100年に一度ともいわれる大変革期を迎える中、県内自動車部品サプライヤーが今後の事業展開を考え、次の一手を切り拓くための有意義な機会となりました。

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【2】新着補助金情報など
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●岐阜県
■ロボット導入前検証支援補助金
ロボット導入による県内製造業者の生産性向上に向けた支援強化。
申請期間:9月30日(水)まで随時受付
※ 期間中であっても予算額に達し次第募集を終了致します。
https://www.technoplaza.pref.gifu.lg.jp/manufacture/subsidy_for_pre-implementation/
■中東情勢の影響を受ける中小企業者等の資金繰りを新たに支援します。
中東情勢による影響で、最近1か月の売上高又は売上総利益が前年同期比5%以上減少し、かつ、その後2か月を含めた8か月の平均も前年同期比5%以上減少することが見込まれる中小企業者等。
https://www.pref.gifu.lg.jp/uploaded/attachment/499213.pdf
■岐阜県地域活性化ファンド事業費助成金
地域の活性化の推進を図るため、基金「岐阜県地域活性化ファンド」の運用益で、中小企業者等が行う新商品開発・新技術開発及びその販売力強化事業、新たな生産方式の導入、研究開発成果の活用等のための新たな取り組みに対し、助成を行います。
https://www.gpc-gifu.or.jp/fund/chiiki/
●国
■中小企業成長加速化補助金
将来の売上高100億円を目指す成長志向型の中小企業が行う、大規模かつ戦略的な投資を支援する補助金。
第3回公募 申込締め切り 10月29日
https://seisansei.smrj.go.jp/subsidy_info/growth_acceleration_subsidy.html
■中小企業省力化投資補助金
中小企業等の売上拡大や生産性向上を後押しするため、人手不足に悩む中小企業等が、IoT・ロボット等の人手不足解消に効果があるデジタル技術等を活用した設備を導入など省力化投資を促進する補助金。
一般型 第8回公募 申込締め切り 10月16日
カタログ注文型 公募 随時公募
https://shoryokuka.smrj.go.jp/
■省エネ・非化石転換補助金
省エネ性能が高い設備を導入する際、その費用の一部を支援する補助金。
補助率 最大 2/3、補助金額 最大 30億円
第3回公募 申込締め切り 9月28日
https://syouenehojyokin.sii.or.jp/
■デジタル化・AI導入補助金 (IT導⼊補助⾦から変更)
中小企業・小規模事業者等の労働生産性の向上を目的として、業務効率化やDX等に向けた ITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入を支援する補助金。
<通常枠・インボイス枠(インボイス対応類型)・インボイス枠(電子取引類型)・セキュリティ対策推進枠>
第6次公募 申込締め切り 10月30日
第7次公募 申込締め切り 12月1日
<複数者連携デジタル化・AI導入枠>
第3次公募 申込締め切り 10月30日
■事業承継M&A補助金
中小企業・小規模事業者等が、事業承継やM&Aに際して行う設備投資等や、事業承継・事業再編及び事業統合に伴う経営資源の引継ぎ、または引継ぎ後の経営統合に係る経費の一部を補助する補助金。
第16次公募 申込締め切り 11月6日
https://shoukei-mahojokin.go.jp/r7h/#business-type
■新事業進出・ものづくり商業サービス補助金
中小企業等が行う、技術的革新性のある製品・サービスの開発や既存事業とは異なる新市場・高付加価値事業への進出、海外市場開拓(輸出)に向けた国内の輸出体制の強化を後押しする補助金。
第1回公募 申込締め切り 10月30日
https://shinjigyou-monodukuri.smrj.go.jp/
■小規模事業者持続化補助金
自らが作成した経営計画に基づき販路開拓や生産性向上に取り組む小規模事業者を支援する小規模事業者持続化補助金。
<一般型・通常枠>(第20回) 申込締め切り 12月15日
https://www.chusho.meti.go.jp/koukai/hojyokin/kobo/2026/260527002.html
■小規模事業者持続化補助金<共同・協業型>
互いに足らざる経営資源を補いながら共同・協業して商品や製品・サービスを展開していく取組を地域に根付いた企業の販路開拓を支援する機関による支援を受けながら実施。
第3回 公募 申込締め切り 9月30日
https://r6.kyodokyogyohojokin.info/
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【3】県内中小部品サプライヤーに対する応援コラム
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「中小サプライヤーの事業戦略の転換点か?
~高市政権重点17分野への対応と自社の強み発見~」
自動車産業次世代化対応事業担当 光嶋康一
高市政権は「産業競争力強化・経済安全保障推進計画」の改定を行い、官民投資の集中対象として「AI・半導体」、「航空・宇宙」、「防衛産業」、「資源・エネルギー・安全保障・GX」などの17の重点分野を設定しました。
(https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/nipponseichosenryaku/kaigi/dai3/shiryou1.pdf)
掲げられている17分野は、政府の投資・補助金・規制緩和・税制優遇が優先的に適用される対象であり、中小企業にも注目すべき事業領域です。
投資額は2040年度までに官民で総額370兆円超に上る見込みだとする報道があります。17分野への成長投資は、高市政権の「責任ある積極財政」の目玉政策で、国が投資を主導して民間資金を引き出し、国際競争力を高めたいとする考えです。それに関係して、8月2日の中日新聞朝刊の「中日新聞を読んで」の記事に田代達生さん(カンダまちおこし社長)が上記の重点分野への対応について「ものづくり補助金、事業再構築補助金などの数千億円規模の単年度補助金を柱とした従来の手法は、恐らく終焉に向かうだろう。」「国の企業支援も大きく変わり、単発の補助金や税制優遇を狙う経営から国の戦略を読み、如何にそれに乗るのかが今後重要になる」と書かれていました。
2027年度の経済産業省の予算の概算要求は、一般会計と特別会計を合わせて7兆7859億円で、その中で成長投資枠は6兆3116億円です。
今回の重点分野は、中小企業にも無関心ではいられません。政府の成長分野に「乗る」ことは重要です。しかし、重点分野が決められたからと言って、その業界向けの製品を急いで作るということではありません。大事なことは「政府の重点分野」と「自社の強み」が重なる場所を見つけることです。
そのためには、まずは「自社の強み」を明確化することがとても大事です。一方で事業者の方々のお話を伺うと、「自社の強みが分からない」、「特別な強みはない」というお話をよく聞きます。また、「社内だけの議論では、中々強みが導きだせない」とういう話があります。確かに日々社内で事業を行っていると、仕事に忙殺されて中々検討することが難しいかもしれません。
岐阜県中小企業団体中央会では、中小サプライヤーの方々の課題解決や今後の事業戦略策定をお手伝いする事業計画策定支援事業を行っています。まずは、御社の強みを導き出すことから始めます。外部の目を通すことによって、今まで気づかなかった自社の強みを再認識することが可能になります。お困りの時には、是非ともご一報ください。無料で専門家を派遣いたします。
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【4】世の中の次世代自動車やカーボンニュートラルなどの動き
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〇2026年8月の国内電動車販売、前年比6.0%増で4カ月連続プラス EVは2.7倍の9838台
下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋
https://www.netdenjd.com/archives/694263
〇日産系サプライヤー 2026年4~6月期決算は全社増収も利益にはばらつき
下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋
https://www.netdenjd.com/archives/690515
〇オートバックス、ミニカー区分の三輪EV「リーン3」の受注を開始 価格は169万8000円から
下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋
https://www.netdenjd.com/archives/691815
〇環境省、新たな投資枠で自動車向け再生プラや商用CEVを補助 2027年度の概算要求案
下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋
https://www.netdenjd.com/archives/692327
〇経産省と環境省、プラスチック資源循環へ3つのタスクフォース立ち上げ
8月21日、両省の合同会議で方針を示した。タスクフォースの内容は(1)持続可能な容器包装設計(2)プラスチック資源徹底回収・サプライチェーン(供給網)の最適化(3)再生・バイオプラスチックの価値創出―
下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋
https://www.netdenjd.com/archives/690711
〇国交省、自動運転タクシーの導入補助開始へ 2027年度の概算要求案
下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋
https://www.netdenjd.com/archives/692090
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【5】自動車および部品メーカーなどの動き
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■トヨタ
2026年下期の価格改定でインフレ分の負担継続 中東情勢など踏まえ 原価低減は一律の引き下げ求めず。
下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋
https://www.netdenjd.com/archives/692132
2028年「レベル2++」投入 独自開発AIでE2Eとルールベースのハイブリッド 「運転の楽しさ」を支援。
下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋
https://www.netdenjd.com/archives/692137
トヨタ、レクサス独自のV2Hサービスを展開 「動く蓄電池」としてEVの価値引き出し ウーブンがアプリを開発。
下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋
https://www.netdenjd.com/archives/690531
■ホンダ、日産
次世代SDVの中核を構成するECUやソフトウェアの共通化に向けた共同開発契約を締結。
下記のホンダ、日産のホームページより抜粋
https://global.honda/jp/news/2026/c260831b.html
https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260831-01-j
■日産
日本事業を再構築し、将来の成長に向けグローバル競争力を強化
下記の日産のホームページより抜粋
https://global.nissannews.com/ja-JP/releases/260910-02-j
■三菱自動車
新型パジェロ、国内発売は12月17日 2026年度の販売計画はグローバルで1万台。
下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋
https://www.netdenjd.com/archives/693764
■日野
日野、2030年にもFC大型トラックの次期型投入 航続距離・積載量を重視した2モデルを用意
下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋
https://www.netdenjd.com/archives/694283
■スズキ
軽EV投入 少ない補助金 コスパ高のガソリン車 軽トップメーカーの底力見せられるか
下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋
https://www.netdenjd.com/archives/690984
全固体電池事業について 、2026年3月4日に公表しました通り、2026年7月1日付でカナデビア株式会社より全固体電池事業を譲り受け。
下記のスズキのホームページより抜粋
https://www.suzuki.co.jp/notice/2026/0701/notice.pdf
■アイシン
ペロブスカイト太陽電池の量産化に向けた取り組みが NEDOグリーンイノベーション基金事業に採択。ペロブスカイト太陽電池の実用化に向け、安定した品質を確保しながら大量生産を可能とする量産技術の確立を目指す。
下記のアイシンのホームページより抜粋
https://www.aisin.com/jp/news/2026/010690.html
■トヨタ紡織
インド子会社のトヨタ紡織オートモーティブインディアが新工場を建設。
自動車市場の成長が期待されるインドにおいて、2030年に売上収益1,000億円規模を目指す「インドチャレンジ1000」を掲げ、インド市場向けの製品開発を進めるとともに、現調化を通じた競争力強化に取り組んでいます。今回の新工場建設は、その実現に向け、インド地域での生産体制強化の一環です。
下記のトヨタ紡織のホームページより抜粋
https://www.toyota-boshoku.com/jp/news/260908.php
■西川ゴム
西川ゴム、国内生産部品の一部を中国に移管 労働力不足や稼働率低迷に対応
下記の日刊自動車新聞電子版から抜粋
https://www.netdenjd.com/archives/695632
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【6】セミナー、イベント(展示会、商談会)情報
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■セミナー 北米・中国セミナーのご案内 (主催 ジェトロ名古屋)
【中国】開催日:9月30日(水) 申込締め切り :9月28日(月)
中国の最新の政治・経済情勢について、日本ではあまり報じられない視点も交えながら、「弱さ」と表裏一体の「強さ」の実態と背景を解説。
https://www.jetro.go.jp/events/nag/0f32cf7e5c1af1f6.html
【北米】開催日:10月23日(金) 申込締め切り :10月20日(火)
2026年7月に実施されたUSMCAの共同見直しでも協定の内容変更は行われず、現在の協定がしばらく続くとみられています。こうした状況の中、改めて現状の原産地規則を解説するワークショップを開催。
https://www.jetro.go.jp/events/nag/09ace05d2815d804.html
■フォーラム 中部地方 M&A・事業承継フォーラム
日時:10月7日(水)
会場:リファレンス名古屋栄貸会議室 ナディアパーク、 オンライン
申込締め切り :10月5日(月)
主催:中小企業庁
https://www.chubu.meti.go.jp/c72kigyou/press_2026/20260907/flyer_20261007.pdf
■海外視察 ~経済成長を続ける巨大市場の今を知る!~ [参加募集]
製造業のためのインドネシア経済・産業視察2026
日程:12月7日(月)~11日(金)(3泊5日)
場所:インドネシア ジャカルタ近郊
申込締め切り :10月30日(金)
主催:公益財団法人岐阜県産業経済振興センター
https://www.gpc-gifu.or.jp/topics/2026080302/index.asp
■展示会 高機能素材Week リサイクルテック ジャパン サステナブル マテリアル展
会期:9月30日(水)~10月2日(金)
会場:幕張メッセ
主催:RX Japan 合同会社
https://www.material-expo.jp/hub/ja-jp/exhibit/mate.html#about
■展示会 静岡県セルロース循環経済国際展示会in富士
会期:10月21日(木)~10月22日(金)
会場:富士市産業交流展示場「ふじさんめっせ」 (静岡県富士市柳島189ー8)
主催:静岡県、富士市
https://www.pref.shizuoka.jp/sangyoshigoto/kigyoshien/shuseki/1054121.html
■展示会 日本最大級異業種交流展示会「メッセナゴヤ2026」
会期:11月11日(水)~11月13日(金)
会場:ポートメッセなごや 第1展示館(名古屋港金城ふ頭)
主催:メッセナゴヤ実行委員会 (愛知県、名古屋市、名古屋商工会議所)
■展示会 スマートファクトリーJapan2026
会期:11月18日(水)~20日(金)
会場:東京ビッグサイト
主催:日刊工業新聞社
https://biz.nikkan.co.jp/eve/smart-factory/
■展示会 高精度・難加工技術展2026
会期:11月18日(水)~20日(金)
会場:東京ビッグサイト
主催:日刊工業新聞社
https://biz.nikkan.co.jp/eve/hds/
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【7】知って得する支援施策情報
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■岐阜県中小企業団体中央会
▼次世代モビリティ戦略アドバイザーによる相談窓口を開設中
【相談時間】9:00~17:00(土、日、祝休み)
【問合せ先】058-277-1103(担当:光嶋/西田/小林)
▼自動車産業の次世代化対応の計画策定支援
http://www.chuokai-gifu.or.jp/chuokai/ev/index.html
専門家とともに次世代化対応(課題解決/事業転換)に向けた計画策定をサポートしています。お気軽にご相談ください。(費用無料)
■中東情勢関連対策ワンストップポータル
https://www.meti.go.jp/chuto_josei/index.html
昨今の中東情勢や原油価格高騰などにより影響を受ける中小企業・小規模事業者向けに、支援措置を実施。
■省力化ナビ
https://labour-saving.smrj.go.jp/
"何から取り組めばいいかわからない"という方々から、"具体的な解決策を知りたい"事業者まで、みなさまの省力化・生産性向上への取組みを後押しするツール。
■賃上げに関する支援情報
https://mirasapo-plus.go.jp/chinage/
中小企業庁は10月30日、賃上げ・最低賃金引上げに対応する中小企業・小規模事業者を後押しするため、賃上げに係る様々な支援策を紹介する特設サイトを開設。
■米国関税措置に関する支援情報
https://j-net21.smrj.go.jp/su56/89pport/tariff/index.html
米国関税措置等により影響を受ける中小企業・小規模事業者を対象とした支援情報や相談窓口。
■事業承継に関する支援情報
「どこから手をつければよいのかわからない」「誰に相談すればよいのか迷っている」と感じる経営者の方に、事業承継に関する支援情報。
■価格転嫁に関する支援情報
https://j-net21.smrj.go.jp/support/price/index.html
適切な価格転嫁を実現するための、企業事例や支援施策。
■脱炭素ポータル
https://ondankataisaku.env.go.jp/carbon_neutral/
環境省のカーボンニュートラルに関する総合サイト。
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https://www.pref.gifu.lg.jp/site/carsupport/
…★配信日は毎月25日
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【発行元】岐阜県中小企業団体中央会 連携支援部(自動車産業の次世代化対応事業担当)
【所在地】岐阜市薮田南5丁目14番53号 OKBふれあい会館9F
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…★自動車産業の次世代化対応【岐阜県公式ポータルサイト】
https://www.pref.gifu.lg.jp/site/carsupport/
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